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恐ろしい子供の細菌性髄膜炎

いま赤ちゃんや小さな子どもにとって
一番恐ろしいと言える感染症が
細菌性髄膜炎です。

原因はヒブ(hib)や肺炎球菌。
かかってしまうと知的障害などが
残る可能性が高く、なくなる子供も多い病気です。

治療は大変難しいのですが
予防はワクチンを接種することで
ほとんど防げます。

日本ではまだ任意接種なのですが
かならず受けるようにしたい
予防接種のひとつです。

詳しくは→教えて!細菌性髄膜炎と予防

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